- 緩和ケア認定看護師
- 認知症認定看護師
- 皮膚排泄ケア認定看護師
- アレルギーエデュケーター(小児臨床アレルギー学会認定)
- 糖尿病療養指導士
- 消化器内視鏡技師
採用情報
- こんな想いはありませんか?
-
- 患者さんともっとゆっくり関わりたい
- 患者さんの在宅復帰を支援したい
- これまでの経験を活かして地域医療に携わりたい
- 回復期機能の病院で幅広い経験を積みたい
- オープニングスタッフとして新しい新潟県立吉田病院を創っていきたい
- 新潟県立吉田病院では経験豊富なスタッフが活躍しています
-
-
職員の主な保有資格
-
職員の声
- 50代女性看護師病棟配属
- 新潟県立吉田病院に入職して3年目になります。看護師の仕事から離れて20年ほどブランクがあったため、再就職の際にとても不安を感じていました。しかし、この病院ではPNS方式を導入していて、その都度先輩看護師に知識や技術を確認しながら業務を覚えていくことができ、少しずつではありますが、ブランクを埋めながら成長できたかなと感じています。
また、院内外問わず勉強会や研修会に参加できる制度があり、専門性やスキルを高めることができるので、これからも積極的に参加して、患者さんやご家族が安心して入院生活を送れ、退院に向けて希望に添った支援ができるよう頑張っていきたいと思います。
- 30代女性看護師手術・内視鏡室配属
- 現在、私は「手術・内視鏡室」に所属しています。
これまでは病棟経験しかなかったため、毎日が「学び」の連続です。初めての業務ばかりで、時には悩んだり落ち込んだりすることもありますが、周りのスタッフに気軽に相談ができ、ときには励ましや助言をもらって、毎日元気にがんばっています。新しく学ぶことが多いため、他のスタッフと一緒に事前の学習や実技の練習を重ねてから実際の現場で実践しています。そのおかげでこれまで多くの経験を積むことができました。
チーム医療が求められる医療現場において、チームワークを大切にしてスタッフ同士が支え合いながら、看護師としての成長だけでなく、人間力も高められる今の職場が大好きです。
- 20代男性看護師病棟配属
- 回復期機能の病院に生まれ変わった新潟県立吉田病院では、急性期を脱した多くの患者さまが在宅復帰や社会復帰を目指してリハビリに取り組んでいます。私は、そんな患者さまたちの『出来る事』が徐々に増えていく過程に、看護師として寄り添っていけることに、大きな魅力とやりがいを感じています。
この病院では、多くの職員が日頃からコミュニケーションをとり、連携してチームで患者さまに寄り添えていると感じています。円滑なコミュニケーションがとれていることから気軽に相談もできるため、とても働きやすい環境で充実した日々を過ごせています。
看護部のご紹介
| 外来 |
|
|---|---|
| 手術室・内視鏡室 |
手術室
|
| 病棟 |
|
| 透析室 |
|
新潟県立吉田病院のご紹介
外来
- 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
- 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
- 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科
入院
- 第3病棟
地域包括ケア病床36床(内科・整形外科) - 第5病棟
地域包括ケア病床35床(内科・整形外科) - 第9病棟
急性期一般病床24床(内科・眼科)
小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)
手術
- 眼科
白内障手術(1日/週) - 整形外科
手の外科手術(2日/週)
救急対応
- 平日/8:30から18:00までの受入
- 毎月第3土曜日/9:00から16:00までの受入
- 軽症内科系患者のウォークイン及び救急搬送に対応
消化器内視鏡センター
- 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
- 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
- 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
- 「胃カメラ」「大腸カメラ」「内視鏡的粘膜切除術」「内視鏡的粘膜下層剥離術」「内視鏡的逆行性胆管膵管造影」「超音波内視鏡」などに対応
子どもの心診療科(院内標榜)
- 新規外来患者数:年間212人(R7年度実績)
- 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
- 外来患者数:1,000人以上
- 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍
人工透析治療
- 透析ベッド:21床
- 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
- 定員:50名
新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…
ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)
- 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
- 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
- 運営移行後、急性期から回復期機能中心の病院への機能転換が完了し、入院患者数の増と業務委託費を中心とした経費削減により順調に赤字を圧縮
セカンドステージ(新病院への移転)
- 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
- 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
- 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与
新病院のフロア構成

1Fフロア
- 外来診察室6室(内科、整形外科)
- 歯科外来診察室2室
- 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
- 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
- 検査科
- 栄養科(厨房)
- 健診センター
- 売店
2Fフロア
- 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
- 眼科外来
- 耳鼻咽喉科外来
- 透析室(21床)
- 機能訓練室
- 薬剤部
- 手術室1室(眼科オペ専用)


3Fフロア
- 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)
4Fフロア
- 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)
5Fフロア
- 院長室、副院長室、看護部長室
- 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
- 多目的ホール
- 職員休憩室(食堂)
- 管理部門
新病院イメージ動画
働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市
- 県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。
-
新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。
上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)
- 子育て支援が充実
- 保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。

- 教育環境が整っている
- 小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。

- 暮らしを支える支援制度
- 移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力
- ものづくりの街で買い物を楽しむ
- 燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。

- 季節のイベントを楽しむ
- 燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。

- 温泉でくつろぐ
- 燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。

- 各種ご案内
- お問い合わせ・ご質問はこちらから
医師の求人情報
ただいま準備中です。
新潟県立吉田病院のご紹介
外来
- 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
- 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
- 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科
入院
- 第3病棟
地域包括ケア病床36床(内科・整形外科) - 第5病棟
地域包括ケア病床35床(内科・整形外科) - 第9病棟
急性期一般病床24床(内科・眼科)
小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)
手術
- 眼科
白内障手術(1日/週) - 整形外科
手の外科手術(2日/週)
救急対応
- 平日/8:30から18:00までの受入
- 毎月第3土曜日/9:00から16:00までの受入
- 軽症内科系患者のウォークイン及び救急搬送に対応
消化器内視鏡センター
- 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
- 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
- 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
- 「胃カメラ」「大腸カメラ」「内視鏡的粘膜切除術」「内視鏡的粘膜下層剥離術」「内視鏡的逆行性胆管膵管造影」「超音波内視鏡」などに対応
子どもの心診療科(院内標榜)
- 新規外来患者数:年間212人(R7年度実績)
- 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
- 外来患者数:1,000人以上
- 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍
人工透析治療
- 透析ベッド:21床
- 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
- 定員:50名
新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…
ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)
- 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
- 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
- 運営移行後、急性期から回復期機能中心の病院への機能転換が完了し、入院患者数の増と業務委託費を中心とした経費削減により順調に赤字を圧縮
セカンドステージ(新病院への移転)
- 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
- 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
- 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与
新病院のフロア構成

1Fフロア
- 外来診察室6室(内科、整形外科)
- 歯科外来診察室2室
- 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
- 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
- 検査科
- 栄養科(厨房)
- 健診センター
- 売店
2Fフロア
- 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
- 眼科外来
- 耳鼻咽喉科外来
- 透析室(21床)
- 機能訓練室
- 薬剤部
- 手術室1室(眼科オペ専用)


3Fフロア
- 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)
4Fフロア
- 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)
5Fフロア
- 院長室、副院長室、看護部長室
- 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
- 多目的ホール
- 職員休憩室(食堂)
- 管理部門
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働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市
- 県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。
-
新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。
上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)
- 子育て支援が充実
- 保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。

- 教育環境が整っている
- 小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。

- 暮らしを支える支援制度
- 移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力
- ものづくりの街で買い物を楽しむ
- 燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。

- 季節のイベントを楽しむ
- 燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。

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- 燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。

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外来
- 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
- 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
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入院
- 第3病棟
地域包括ケア病床36床(内科・整形外科) - 第5病棟
地域包括ケア病床35床(内科・整形外科) - 第9病棟
急性期一般病床24床(内科・眼科)
小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)
手術
- 眼科
白内障手術(1日/週) - 整形外科
手の外科手術(2日/週)
救急対応
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消化器内視鏡センター
- 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
- 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
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子どもの心診療科(院内標榜)
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人工透析治療
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- 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
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新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…
ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)
- 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
- 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
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セカンドステージ(新病院への移転)
- 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
- 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
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1Fフロア
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- 歯科外来診察室2室
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- 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)
4Fフロア
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- 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
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働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市
- 県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。
-
新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。
上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)
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- 教育環境が整っている
- 小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。

- 暮らしを支える支援制度
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休日も楽しめる、燕市の魅力
- ものづくりの街で買い物を楽しむ
- 燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。

- 季節のイベントを楽しむ
- 燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。

- 温泉でくつろぐ
- 燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。

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外来
- 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
- 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
- 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科
入院
- 第3病棟
地域包括ケア病床36床(内科・整形外科) - 第5病棟
地域包括ケア病床35床(内科・整形外科) - 第9病棟
急性期一般病床24床(内科・眼科)
小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)
手術
- 眼科
白内障手術(1日/週) - 整形外科
手の外科手術(2日/週)
救急対応
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消化器内視鏡センター
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- 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
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子どもの心診療科(院内標榜)
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- 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
- 外来患者数:1,000人以上
- 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍
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- 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
- 定員:50名
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笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…
ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)
- 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
- 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
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セカンドステージ(新病院への移転)
- 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
- 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
- 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与
新病院のフロア構成

1Fフロア
- 外来診察室6室(内科、整形外科)
- 歯科外来診察室2室
- 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
- 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
- 検査科
- 栄養科(厨房)
- 健診センター
- 売店
2Fフロア
- 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
- 眼科外来
- 耳鼻咽喉科外来
- 透析室(21床)
- 機能訓練室
- 薬剤部
- 手術室1室(眼科オペ専用)


3Fフロア
- 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)
4Fフロア
- 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)
5Fフロア
- 院長室、副院長室、看護部長室
- 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
- 多目的ホール
- 職員休憩室(食堂)
- 管理部門
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働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市
- 県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。
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新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。
上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)
- 子育て支援が充実
- 保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。

- 教育環境が整っている
- 小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。

- 暮らしを支える支援制度
- 移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力
- ものづくりの街で買い物を楽しむ
- 燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。

- 季節のイベントを楽しむ
- 燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。

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- 燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。

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