採用情報

こんな想いはありませんか?
  • 患者さんともっとゆっくり関わりたい
  • 患者さんの在宅復帰を支援したい
  • これまでの経験を活かして地域医療に携わりたい
  • 回復期機能の病院で幅広い経験を積みたい
  • オープニングスタッフとして新しい新潟県立吉田病院を創っていきたい
新潟県立吉田病院では経験豊富なスタッフが活躍しています
  • 職員の主な保有資格
    • 緩和ケア認定看護師
    • 認知症認定看護師
    • 皮膚排泄ケア認定看護師
    • アレルギーエデュケーター(小児臨床アレルギー学会認定)
    • 糖尿病療養指導士
    • 消化器内視鏡技師

職員の声

50代女性看護師病棟配属
新潟県立吉田病院に入職して3年目になります。看護師の仕事から離れて20年ほどブランクがあったため、再就職の際にとても不安を感じていました。しかし、この病院ではPNS方式を導入していて、その都度先輩看護師に知識や技術を確認しながら業務を覚えていくことができ、少しずつではありますが、ブランクを埋めながら成長できたかなと感じています。
また、院内外問わず勉強会や研修会に参加できる制度があり、専門性やスキルを高めることができるので、これからも積極的に参加して、患者さんやご家族が安心して入院生活を送れ、退院に向けて希望に添った支援ができるよう頑張っていきたいと思います。
30代女性看護師手術・内視鏡室配属
現在、私は「手術・内視鏡室」に所属しています。
これまでは病棟経験しかなかったため、毎日が「学び」の連続です。初めての業務ばかりで、時には悩んだり落ち込んだりすることもありますが、周りのスタッフに気軽に相談ができ、ときには励ましや助言をもらって、毎日元気にがんばっています。新しく学ぶことが多いため、他のスタッフと一緒に事前の学習や実技の練習を重ねてから実際の現場で実践しています。そのおかげでこれまで多くの経験を積むことができました。
チーム医療が求められる医療現場において、チームワークを大切にしてスタッフ同士が支え合いながら、看護師としての成長だけでなく、人間力も高められる今の職場が大好きです。
20代男性看護師病棟配属
回復期機能の病院に生まれ変わった新潟県立吉田病院では、急性期を脱した多くの患者さまが在宅復帰や社会復帰を目指してリハビリに取り組んでいます。私は、そんな患者さまたちの『出来る事』が徐々に増えていく過程に、看護師として寄り添っていけることに、大きな魅力とやりがいを感じています。
この病院では、多くの職員が日頃からコミュニケーションをとり、連携してチームで患者さまに寄り添えていると感じています。円滑なコミュニケーションがとれていることから気軽に相談もできるため、とても働きやすい環境で充実した日々を過ごせています。

看護部のご紹介

外来
  • 「内科」「小児科」「眼科」「整形外科」「耳鼻咽喉科」各外来の診療補助
  • 外来診療日は平日のみ
  • 平日は延長救急対応のため、毎日1名が交替で遅番勤務(9:30~18:15)
  • 毎月第3土曜日に「土曜救急」を実施(2名が振替休日対応で勤務)
手術室・内視鏡室 手術室
  • 白内障手術(眼科)週1日
  • 手の外科手術(整形外科)週2日
内視鏡室
  • 午前が上部内視鏡、午後が下部内視鏡
  • 水曜日は治療内視鏡を実施
  • 緊急内視鏡は随時対応
  • 健康診断や胃がん検診の胃カメラも多数実施
病棟
  • 看護師と介護職の勤務体制
  • 地域包括ケア病棟が13:1、一般病棟が10:1
  • 夜勤は2交替勤務で、看護職2名、介護職1名
  • PNS看護方式
  • 看護計画は「標準看護計画」
  • 看護記録は「SOAP形式」
透析室
  • 看護師と臨床工学技士の勤務体制
  • 「月・水・金」が2部制、「火・木・土」が1部制で最大患者数50名
  • シフト制で早番勤務(8:00~16:45)もあり

新潟県立吉田病院のご紹介

外来

  • 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
  • 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
  • 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科

入院

  • 第3病棟
    地域包括ケア病床36床(内科・整形外科)
  • 第5病棟
    地域包括ケア病床35床(内科・整形外科)
  • 第9病棟
    急性期一般病床24床(内科・眼科)
    小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)

手術

  • 眼科
    白内障手術(1日/週)
  • 整形外科
    手の外科手術(2日/週)

救急対応

  • 平日/8:30から18:00までの受入
  • 毎月第3土曜日/9:00から16:00までの受入
  • 軽症内科系患者のウォークイン及び救急搬送に対応

消化器内視鏡センター

  • 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
  • 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
  • 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
  • 「胃カメラ」「大腸カメラ」「内視鏡的粘膜切除術」「内視鏡的粘膜下層剥離術」「内視鏡的逆行性胆管膵管造影」「超音波内視鏡」などに対応

子どもの心診療科(院内標榜)

  • 新規外来患者数:年間212人(R7年度実績)
  • 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
  • 外来患者数:1,000人以上
  • 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍

人工透析治療

  • 透析ベッド:21床
  • 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
  • 定員:50名

新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…

ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)

  • 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
  • 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
  • 運営移行後、急性期から回復期機能中心の病院への機能転換が完了し、入院患者数の増と業務委託費を中心とした経費削減により順調に赤字を圧縮

セカンドステージ(新病院への移転)

  • 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
  • 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
  • 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与

新病院のフロア構成

1Fフロア

  • 外来診察室6室(内科、整形外科)
  • 歯科外来診察室2室
  • 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
  • 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
  • 検査科
  • 栄養科(厨房)
  • 健診センター
  • 売店

2Fフロア

  • 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
  • 眼科外来
  • 耳鼻咽喉科外来
  • 透析室(21床)
  • 機能訓練室
  • 薬剤部
  • 手術室1室(眼科オペ専用)

3Fフロア

  • 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)

4Fフロア

  • 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)

5Fフロア

  • 院長室、副院長室、看護部長室
  • 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
  • 多目的ホール
  • 職員休憩室(食堂)
  • 管理部門

新病院イメージ動画

働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市

県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。

新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。

上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)

子育て支援が充実
保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。
教育環境が整っている
小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。
暮らしを支える支援制度
移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力

ものづくりの街で買い物を楽しむ
燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。
季節のイベントを楽しむ
燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。
温泉でくつろぐ
燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。
各種ご案内
お問い合わせ・ご質問はこちらから
新潟県立吉田病院はセカンドステージへ!
指定管理者制度を活用した民間への運営移行から2年 回復期を中心とした病院への機能転換が完了 さらなる機能拡充に向け医師を募集しています

院長あいさつ

新潟県立吉田病院は、令和6年度の医療再編と民間医療法人への運営移行を経て、急性期医療を担ってきた病院から、「ポストアキュート」「サブアキュート」「在宅復帰支援」を主な機能とする地域密着型病院へと生まれ変わりました。

現在、入院患者の多くは高齢者であり、当院は医療から介護、地域へとつなぐハブ的役割を担い、併設の訪問看護ステーションとともに地域包括ケアシステムの一端を支えています。

令和9年度には老朽化した病院の建て替え工事が完了し、新病院への移転を予定しています。これを機に、当院はセカンドステージへと歩みをさらに進めてまいります。今後ますます多様化する医療ニーズの中で、燕・弥彦エリア唯一の病院として地域医療を支えてまいりたいと考えています。

診療体制のさらなる拡充に向け、ともにセカンドステージを歩んでいただける医師を募集しています。どうぞよろしくお願いいたします。

募集医師と業務内容

内科医

業務内容 外来診療
  • 「一般内科外来」週2~3コマ(軽症内科患者の救急対応含む)
病棟管理
  • 入院患者15人程度の管理
その他(要相談)
  • 健康診断の診察
  • 予防接種の問診
  • 外来診療時間以外での救急対応当番 など
患者層・
診療内容等
外来(救急対応含む)
  • 複数の慢性疾患を患っている高齢者の診療
  • 在宅や施設に入所している高齢者の急性増悪に対応
  • 年齢に関係なく内科系疾患の受診対応 など
病棟
  • 急性期病院で治療を終えた高齢の転院患者が大半
  • 在宅復帰を目指す「リハビリ目的」の転院患者の管理
  • 「転院先調整目的」の長期療養を要する転院患者の管理
  • 「看取り目的」の転院患者の管理
  • 救急を含めた外来からの入院患者の管理

整形外科医

業務内容 外来診療
  • 「整形外科外来」週2~3コマ
病棟管理
  • 入院患者15人程度の管理
患者層・
診療内容等
外来
  • 高齢者を中心とした「肩」「腰」「膝」などの疾患の診療
  • 整形外科分野では救急対応はないため通常の新患と再来患者の診察が中心
病棟
  • 地域包括ケア病棟の骨折等の治療を終えた入院患者の管理

眼科医

業務内容 外来診療
  • 午前・午後の「眼科外来」週4日
  • 外来診療日は「月」「火」「木」「金」
手術等
  • 硝子体注射最大18件/日(「水」の午前)
  • 白内障手術最大5件/日(「水」の午後)
病棟管理
  • 白内障術後患者の管理(片目の場合2泊3日の入院)
患者層・
診療内容等
外来
  • 高齢者の患者が大半で加齢に伴う疾患の診療が中心
  • 新患は周辺開業医からの紹介患者のみに対応
手術等
  • 硝子体注射と白内障手術のみに対応しており対象患者は多数
病棟
  • 白内障の術後患者のみの管理
非常勤医師の
場合
外来診療のみの場合
  • フルタイムで週1~3日の中でご相談
外来診療と手術の場合
  • 「水」は午前に硝子体注射、午後に白内障手術
  • 「木」「金」は外来診療と術後患者の管理

多様な働き方のご提案

新潟県立吉田病院の柔軟な勤務体系

常勤医師の場合、基本的には8時30分~17時15分(実働7時間45分) の時間帯で週5日勤務。

ご希望により、以下のような週当たり32時間以上の実働であれば柔軟な働き方が可能です。

週当たり32時間以上で柔軟な働き方が可能
例1 1日8時間の実働で週4日勤務
例2 1日6時間30分の実働で週5日勤務

新潟県立吉田病院のご紹介

外来

  • 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
  • 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
  • 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科

入院

  • 第3病棟
    地域包括ケア病床36床(内科・整形外科)
  • 第5病棟
    地域包括ケア病床35床(内科・整形外科)
  • 第9病棟
    急性期一般病床24床(内科・眼科)
    小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)

手術

  • 眼科
    白内障手術(1日/週)
  • 整形外科
    手の外科手術(2日/週)

救急対応

  • 平日/8:30から18:00までの受入
  • 毎月第3土曜日/9:00から16:00までの受入
  • 軽症内科系患者のウォークイン及び救急搬送に対応

消化器内視鏡センター

  • 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
  • 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
  • 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
  • 「胃カメラ」「大腸カメラ」「内視鏡的粘膜切除術」「内視鏡的粘膜下層剥離術」「内視鏡的逆行性胆管膵管造影」「超音波内視鏡」などに対応

子どもの心診療科(院内標榜)

  • 新規外来患者数:年間212人(R7年度実績)
  • 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
  • 外来患者数:1,000人以上
  • 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍

人工透析治療

  • 透析ベッド:21床
  • 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
  • 定員:50名

新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…

ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)

  • 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
  • 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
  • 運営移行後、急性期から回復期機能中心の病院への機能転換が完了し、入院患者数の増と業務委託費を中心とした経費削減により順調に赤字を圧縮

セカンドステージ(新病院への移転)

  • 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
  • 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
  • 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与

新病院のフロア構成

1Fフロア

  • 外来診察室6室(内科、整形外科)
  • 歯科外来診察室2室
  • 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
  • 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
  • 検査科
  • 栄養科(厨房)
  • 健診センター
  • 売店

2Fフロア

  • 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
  • 眼科外来
  • 耳鼻咽喉科外来
  • 透析室(21床)
  • 機能訓練室
  • 薬剤部
  • 手術室1室(眼科オペ専用)

3Fフロア

  • 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)

4Fフロア

  • 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)

5Fフロア

  • 院長室、副院長室、看護部長室
  • 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
  • 多目的ホール
  • 職員休憩室(食堂)
  • 管理部門

新病院イメージ動画

働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市

県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。

新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。

上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)

子育て支援が充実
保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。
教育環境が整っている
小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。
暮らしを支える支援制度
移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力

ものづくりの街で買い物を楽しむ
燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。
季節のイベントを楽しむ
燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。
温泉でくつろぐ
燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。
各種ご案内
お問い合わせ・ご質問はこちらから
こんな想いのある方大歓迎です!
  • 患者さんにより近い場所で薬剤師として活躍したい
  • 多職種と連携しながらチーム医療に携わりたい
  • 病院薬剤師として専門性を高めたい
  • ICT・NST・褥瘡回診などの活動に興味がある
  • プライベートも大切にしながら長く働きたい
  • 新病院移転に向けた新しい環境づくりに参加したい
働きやすい職場環境
  • 薬剤師5人体制
    • 薬剤師5名
    • 薬剤助手1名
    • チームで業務を分担
  • 残業時間3時間※月平均
    • 残業少なめ
    • ワークライフバランス重視
    • プライベートも確保
  • 夜間当直0
    • 土日祝の日直なし
    • 年末年始等は短時間勤務
    • 働きやすい勤務環境

職員の声

40代薬剤師
医師や看護師そしてリハビリ職や栄養士など、多職種との距離が近く連携しやすいアットホームな病院環境で、日々必要とされる情報を薬剤部全体で考えフィードバックしていく。そんな毎日を通じて「薬剤師力」が培われ、成長に繋がる実感があります。
50代薬剤師
今まで築いてきた医師と薬剤師との良好な関係性がベースにあり、医師と距離感なく薬剤についてのやりとりができ、薬剤師業務のやりがいを感じます。
薬剤部内で業務の協力体制ができていて、休みが取りやすい環境です。
60代薬剤師
年次や立場に関係なく相談しやすい。業務上悩んだり困ったりする事があったら、声に出すとすぐに皆で解決へ向けて力を合わせてくれます。助け合う環境で安心して働けます。

募集職種と業務内容

勤務時間等
  • 平日8:30~17:15
  • 時間外勤務は月当たり3時間程度
  • 夜間当直なし、土曜・日曜・祝日の日直なし(年末年始及びGWは短時間勤務あり)
職員構成等
  • 薬剤師5名、薬剤助手1名
薬剤師参加の
院内ラウンド
  • ICTラウンド、NST回診、褥瘡回診など
新病院での主な
導入予定機器類
  • 一包化監査支援システム
  • 全自動錠剤分包機
  • 処方調剤鑑査支援システム

新潟県立吉田病院のご紹介

外来

  • 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
  • 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
  • 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科

入院

  • 第3病棟
    地域包括ケア病床36床(内科・整形外科)
  • 第5病棟
    地域包括ケア病床35床(内科・整形外科)
  • 第9病棟
    急性期一般病床24床(内科・眼科)
    小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)

手術

  • 眼科
    白内障手術(1日/週)
  • 整形外科
    手の外科手術(2日/週)

救急対応

  • 平日/8:30から18:00までの受入
  • 毎月第3土曜日/9:00から16:00までの受入
  • 軽症内科系患者のウォークイン及び救急搬送に対応

消化器内視鏡センター

  • 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
  • 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
  • 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
  • 「胃カメラ」「大腸カメラ」「内視鏡的粘膜切除術」「内視鏡的粘膜下層剥離術」「内視鏡的逆行性胆管膵管造影」「超音波内視鏡」などに対応

子どもの心診療科(院内標榜)

  • 新規外来患者数:年間212人(R7年度実績)
  • 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
  • 外来患者数:1,000人以上
  • 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍

人工透析治療

  • 透析ベッド:21床
  • 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
  • 定員:50名

新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…

ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)

  • 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
  • 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
  • 運営移行後、急性期から回復期機能中心の病院への機能転換が完了し、入院患者数の増と業務委託費を中心とした経費削減により順調に赤字を圧縮

セカンドステージ(新病院への移転)

  • 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
  • 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
  • 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与

新病院のフロア構成

1Fフロア

  • 外来診察室6室(内科、整形外科)
  • 歯科外来診察室2室
  • 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
  • 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
  • 検査科
  • 栄養科(厨房)
  • 健診センター
  • 売店

2Fフロア

  • 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
  • 眼科外来
  • 耳鼻咽喉科外来
  • 透析室(21床)
  • 機能訓練室
  • 薬剤部
  • 手術室1室(眼科オペ専用)

3Fフロア

  • 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)

4Fフロア

  • 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)

5Fフロア

  • 院長室、副院長室、看護部長室
  • 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
  • 多目的ホール
  • 職員休憩室(食堂)
  • 管理部門

新病院イメージ動画

働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市

県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。

新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。

上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)

子育て支援が充実
保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。
教育環境が整っている
小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。
暮らしを支える支援制度
移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力

ものづくりの街で買い物を楽しむ
燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。
季節のイベントを楽しむ
燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。
温泉でくつろぐ
燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。
各種ご案内
お問い合わせ・ご質問はこちらから
こんな想いのある方大歓迎です!
  • 子どもの心診療科の専属スタッフとして専門性を発揮したい
  • これまで培ってきた知能検査や心理検査の実施経験を活かしたい
  • 子どものこころ専門医の指導のもとで、心理療法の知識や技術をさらに高めたい
  • 外来だけでなく、入院中の患者さんへの心理的ケアにも積極的に関わりたい
  • トラウマインフォームドケアの実践を通じて、安心・安全な医療環境づくりに取り組みたい
  • 県央地域の小児医療の充実に貢献したい
  • オープニングスタッフとして、地域のニーズに応じた診療システムや支援体制の構築に携わりたい
専門性を発揮できる環境
  • 子どもの心診療科 年間新規外来患者数 212人※R7年度実績
    • 新規相談を継続的に受入
    • 多様なケースに対応
    • 実践経験を積める環境
  • 子どもの心診療科 外来患者数 1000人以上
    • 継続支援を行う診療体制
    • 地域から多くの相談
    • 専門性を活かして活躍
  • 新潟県子どものこころ 専門医研修施設群に指定
    • 専門医が在籍
    • 多職種連携がある環境
    • 学べる環境が整っている

募集職種と業務内容

勤務時間等
  • 日勤8:30~17:15
  • 遅番11:15~20:00または12:15~21:00(遅番は病棟患者支援業務で週2回程度)
主な業務内容(子どもの心診療科業務)
  • 各種心理検査(WISC、田中ビネーなど)
  • 心理カウンセリング
  • 集団療法(ペアレントトレーニング)
  • 病棟患者支援(発達に応じた生活支援や遊びの支援)
  • 併設の特別支援学校との連携業務
県立吉田病院の特徴
  • 小児心身医学会認定医・⼦どものこころ専⾨医が在籍し、新潟県子どものこころ専門医研修施設群に指定
  • 当院子どもの心診療科では、小児心身症・発達障害・摂食障害・不登校などの診療に対応し、外来患者数1000人以上
  • 小児科医・看護師・理学療法士・管理栄養士・公認心理師が連携し、外来及び入院診療に対応

新潟県立吉田病院のご紹介

外来

  • 内科(消化器内科、呼吸器内科、血液内科、循環器内科、一般内科など)
  • 小児科(子どもの心診療科とアレルギー外来が中心)
  • 眼科/整形外科(手の外科が中心)/耳鼻咽喉科/歯科・歯科口腔外科

入院

  • 第3病棟
    地域包括ケア病床36床(内科・整形外科)
  • 第5病棟
    地域包括ケア病床35床(内科・整形外科)
  • 第9病棟
    急性期一般病床24床(内科・眼科)
    小児病床15床(子どもの心診療科の患者とアレルギー検査の日帰り入院が中心)

手術

  • 眼科
    白内障手術(1日/週)
  • 整形外科
    手の外科手術(2日/週)

救急対応

  • 平日/8:30から18:00までの受入
  • 毎月第3土曜日/9:00から16:00までの受入
  • 軽症内科系患者のウォークイン及び救急搬送に対応

消化器内視鏡センター

  • 消化器内視鏡の分野は急性期機能を維持
  • 常勤医師4名、非常勤医師7名の充実した医師体制(R8年度)
  • 燕市(R7年度より)及び弥彦村(R8年度より)の「胃がん検診」を受託
  • 「胃カメラ」「大腸カメラ」「内視鏡的粘膜切除術」「内視鏡的粘膜下層剥離術」「内視鏡的逆行性胆管膵管造影」「超音波内視鏡」などに対応

子どもの心診療科(院内標榜)

  • 新規外来患者数:年間212人(R7年度実績)
  • 延べ外来患者数:年間7,544人(R7年度実績)
  • 外来患者数:1,000人以上
  • 「小児心身医学会認定医・指導医」「子どものこころ専門医・指導医」が在籍

人工透析治療

  • 透析ベッド:21床
  • 月・水・金:2部制/火・木・土:1部制
  • 定員:50名

新潟県立吉田病院はセカンドステージへ

笑顔が絶えない病院、心温まるような病院、家族のような病院そんな誰にとっても居場所になる病院に…

ファーストステージ(県内初 県立病院の民営化)

  • 令和6年4月より指定管理者制度を活用し、新潟県立吉田病院の運営を医療法人愛広会が受託
  • 民間への運営移行の目的は、「県央地域の医療再編の下で、回復期機能を中心とした地域密着型病院への機能転換」と「経営改善による多額な赤字の圧縮」
  • 運営移行後、急性期から回復期機能中心の病院への機能転換が完了し、入院患者数の増と業務委託費を中心とした経費削減により順調に赤字を圧縮

セカンドステージ(新病院への移転)

  • 令和9年秋ごろ(予定)の新病院への移転を機に、新潟県立吉田病院はセカンドステージに突入
  • 新病院移転後は、「安全性」「利便性」「効率性」を重要視した合理的な建物および設備の下でさらなる経営改善を推進
  • 燕・弥彦エリア唯一の病院として、医療と地域(介護)を繋ぐハブ的な役割を担い、地域包括ケアシステムの燕・弥彦モデルの構築に寄与

新病院のフロア構成

1Fフロア

  • 外来診察室6室(内科、整形外科)
  • 歯科外来診察室2室
  • 消化器内視鏡センター(内視鏡室2部屋、超音波検査室1室)
  • 放射線科(CT室、一般撮影室2室、X線TV室)
  • 検査科
  • 栄養科(厨房)
  • 健診センター
  • 売店

2Fフロア

  • 小児科外来診察室2室(心理療法室2室、心理検査室)
  • 眼科外来
  • 耳鼻咽喉科外来
  • 透析室(21床)
  • 機能訓練室
  • 薬剤部
  • 手術室1室(眼科オペ専用)

3Fフロア

  • 病棟50床(急性期一般、地域包括ケア、小児の混合病棟を予定)

4Fフロア

  • 病棟60床(地域包括ケア病棟を予定)

5Fフロア

  • 院長室、副院長室、看護部長室
  • 医局(常勤医師用ブース12,非常勤医師用ブース10)、医師当直室
  • 多目的ホール
  • 職員休憩室(食堂)
  • 管理部門

新病院イメージ動画

働きやすさと暮らしやすさがそろう、燕市

県央エリアの中心に位置し、新潟市や長岡市へのアクセスも良好。ものづくりと自然に囲まれた、暮らしやすいまちです。

新潟県立吉田病院がある燕市は新潟県のほぼ中央に位置し、新潟市と長岡市の中間にあります。

上越新幹線や高速道路網により県内外へのアクセスに優れ、豊かな自然と利便性を兼ね備えた暮らしやすいまちです。子育て支援も充実しており、多くの人に選ばれている地域です。

燕市からのアクセス ~仕事も暮らしも快適な、県央エリアの拠点~

家族とともに、安心して暮らせる環境(詳細は燕市のサイトからご確認いただけます)

子育て支援が充実
保育園・こども園・子育て支援制度など、子育て世帯を支える環境が整っています。
教育環境が整っている
小学校・中学校・高校が市内にあり、子どもの成長に応じた教育環境が整っています。
暮らしを支える支援制度
移住・定住支援や住まいに関する制度など、新しい生活を始める方をサポートしています。

休日も楽しめる、燕市の魅力

ものづくりの街で買い物を楽しむ
燕市には、ものづくりのまちならではのショッピングスポットが点在しています。金属洋食器やキッチン用品をはじめ、地域企業が手がけた高品質な製品を気軽に購入できるほか、ここでしか出会えない燕ブランドの商品を楽しむことができます。
季節のイベントを楽しむ
燕市では、春の桜とおいらん道中をはじめ、四季折々の自然やイベントを楽しむことができます。気軽なトレッキングや景観スポットもあり、休日には家族でゆったりとした時間を過ごせる環境が整っています。
温泉でくつろぐ
燕市からほど近い場所には、弥彦温泉や岩室温泉などの温泉地があります。休日には温泉街の散策や日帰り入浴を楽しむことができ、自然に囲まれた環境の中で心身ともにリフレッシュできます。
各種ご案内
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